Rie Ota Coaching Consultancy

未来は今日創られる。

Rie Ota M.B.A
米国NLP協会認定マスターNLPプラクティショナー&トレーナー
Ceritfiied Business Culture Trainer (UK)
Certified TESOL teacher (UK)
Certified Group Trainer (UK)
言語:日本語・英語・中国語・台湾語・タイ語


1977年生まれ。父・日本人、母・台湾人の環境に生まれ、若いころから両親の国際ビジネスを見て育つ。父は日本語のほかに英語・中国語・スペイン語を話し、母は母国語の中国語・台湾語のほかに広東語・日本語を話すのを見て、10代の頃から語学に関する刺激を両親から受ける。

将来は語学を使って国際的に活躍できる仕事がしたいと、大学では国際関係学を専攻し、異文化コミュニケーションや国際ビジネスに興味を持つ。

19歳までほとんど日本で過ごすが、その後留学経験として:アメリカ合衆国、台湾、タイ、英国で大学・交換派遣留学・MBA留学を経験。

イギリス・ロンドンではMBAのほかに英語教師の資格・TESOL(Teaching English to Speakers of Other Languages)をInternational House LondonにてCELTAと同じ内容で取得。同年、MBAを休学し、コミュニケーションツールであるNLP に出会い、Tad Jamesに指示したトレーナー/ Kirsty Mckinnonからプラクティショナーを、そしてPaul McKennaとNLPの共同創始者であるRichard Bandlerから直接指導を受け、マスターとトレーナー認定を受ける。

現在はロンドンをベースに国際ビジネス経験とMBAで学んだ内容、NLPのコミュニケーションスキルを生かして、英国のビジネススクールやCEO達にコミュニケーショントレーニングを行っている。


彼女のトレーニングは体験学習をモットーに、楽しくインタラクティブなエクササイズを交えて学べると定評がある。

"From the moment she took to the floor Rie had our group captivated, I have never seen the learning experience executed so effectively and with such humour - all our CEO members will never forget that highly informative and entertaining session, they will definitely not commit faux pas in Asia".

Ashley Ward, Programme head @ European Leadership Programme

企業への異文化コミュニケーション研修実績:バークレイズ銀行(金融)、Allan & Overy(法律)、Pictet(ファイナンス)、Saab(宇宙)など。

また、日本からももっと国際的に活躍したい、自分のやりたいことを実現させたい、
というクライアント達は彼女からスカイプで個人コーチングを受けている。